亜麻ツキ日記
亜麻ツキの縁側の管理人「悠」のチラシの裏的日記です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
SFCの思い出
・スーパーファミコンの思い出
(リンク先は痛いニュース様)

痛いニュース様で「スーパーファミコンの思い出」というスレが紹介されてますが、懐かしいwって感じです。
SFC時代もっともゲームが面白いと言われている時代ですが、確かに名作が多かったように思います。(こんな事書くと回顧厨って言われそうw)
容量などの制限が多い中で、独特のシステムや演出でゲーム自体の面白さを追及していた時代だと思います。
数々の名作の中でも悠が一番プレイしたのはFE聖戦の系譜ですね~。
プレイ時間は多分300時間以上だと思います。
魅力的なキャラに印象に残る音楽、よく練られているシナリオと舞台設定と3拍子揃った作品だと思います。
聖戦は戦闘が簡単なのとキャラクターのグラフィックのせいで婦女子ゲーと言われていますが、悠は個人的に大好きです。
究極のパラメータをたたき出す為に何度もリセットを繰り返したのも懐かしい思い出ですw
その為に何度アーダンやヨハンに頑張ってもらったことかw

次点は聖剣伝説2、あまりやり込みは出来ないシステムなのですが、何週もしましたよ。
こちらも音楽、シナリオ共に素晴らしい作品です。
ラストダンジョンからエンディングまでの流れは神だと思います。

(聖戦の系譜や聖剣伝説2については詳しく知りたい方は本サイトのゲーム紹介をご覧になって見て下さい。)

多分、回顧補正もあると思いますが、あの頃のゲームは本当に面白かったです。
今のゲームがつまらないとは言いませんが、グラフィックばかりに頼らないでプレイしていて面白いゲームをもっと作って欲しいものですね。
スポンサーサイト




コメント
▼この記事へのコメント<(あれば表示)

■ コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

▼この記事へのトラックバック(あれば表示)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。